アート 単身パック

単身者が住むべきでない土地の特徴とは?

 

単身者が住むべきでない土地の特徴とは?

 

単身引越し者に聞いた、引越し先にすべきでない土地の特徴まとめ

 

※アート引越センターの単身パック利用経験者にお聞きしました※

 

騒音が激しく、治安が悪いところは極力住みたくないです。

 

例えば高速道路や主要幹線道路の近くですと、夜中に暴走族の走行音からパトカーのサイレンの音で叩き起こされます。

 

かといって車一台通るのに塀や堀ギリギリの道を通らないと家にたどりつけないような立地はお断りしたいです。

 

アパートの近くに不振な建物があるのもお断りしたいです。

 

夜に帰宅するのに恐ろしくて仕方がないのです。

 

今住んでるところもそうなんですが、壁が斜めになっている欠陥住宅は住みたくないです。

 

 

 

単身者が住むべきでない土地の特徴とは?

 

まずは交通の弁が悪いところは避けたいです。

 

東京23区に希望としては住んでみたいと書きましたが、茨城権のつくばなどであればつくばEXが通っていて一本で秋葉原や北千住など東京に直通できるので有りです。

 

ただ、治安がいいというところは絶対条件です。

 

治安が悪い所、街灯の少ない所は女性として夜道を歩くときにはとても心配です。

 

なのでなるべく明るく、人通りの多い、治安のいい場所を選びたいです。

 

そして昔どんな場所であったかというのも気になる点であります。

 

 

まずは、都内に出るまで1時間以上かかる立地が悪い場所です。

 

現在住んでいる場所が職場まで片道2時間近くかかる為、仕事に行くだけでぐったりしてしまうからです。

 

また友人との約束も大抵都内での待ち合わせである為、行くのが億劫になってしまうからです。

 

あとは、治安が良くない場所です。

 

当たり前ですが、仕事帰りなど夜1人で道を歩く機会が多いので、安全な場所でないと不安で住むことができません。

 

そして、あとは物価が高い場所です。

 

例えば、今勤めている六本木ですと、レストランでランチをする際の相場は1000円以上でかなりお高いです。

 

 

 

単身者が住むべきでない土地の特徴とは?

 

治安の悪い町には住みたくないです。

 

道路にごみが多かったり、マナーの悪い放置自転車がたくさんあったり、たばこを吸いながら歩く人が多い町は、町を歩いているだけで感じが悪く、漠然とした不安感があります。

 

そういう町では、住む人が町づくりに参加していないことが多く、コミュニティのつながりも薄いことから、防犯も行き届いていないことが多く、犯罪も多く発生すると考えます。

 

また、防災面で不安のある町にも住みたくないです。

 

大地震などが起こった場合などに想定して、地盤のしっかりした土地であることや、防災マップなどがしっかり作られていることが住むにあっては必須条件です。

 

 

とにかく雪の多い所は嫌です。

 

近所同士の除雪トラブルも含め、やツルツル路面や冬向きの車ではないのでスタックしたら?と冬が来るたびに憂うつです。

 

タイヤ交換は仕方がないとしても、自宅敷地内の外、歩道などの除雪は本当に楽ではありません。

 

自分の車がスタックしないようできるだけ除雪するしか手はありません。

 

それに大雪が続けば、雪の捨て場にも困ります。

 

道幅も狭くなり、車同士の行き違いもできません。

 

広く除雪されたスペースにどちらかが寄せてすれ違う車を通すしかありません。

 

忙しい中、時間も労力もひたすら消耗する雪はもういりません。

 

雪は降っても良いですが、大雪にならない地域が良いと思います。